ヘルス・コミュニケーション日記
もとヒヨっ子研究者の会社員2年生が、ヘルスケア領域の話題や子育て日記、趣味等思いつきで綴ります。
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親馬鹿上等!!
20051108102623.jpg

社長顔その2またはおかまバーのマスターその2を
狙っていたら、仕事に追われているうちに
妻に先を越されてこんなの撮られてました。

ばばさまからのケープ。

最近の発見&変化
1.眠くなると白目をむく
2.夜は泣かない(昼は泣く)
3.足技が冴える(オムツをかえるときよく蹴られます)
4.音や光を目で追う反応性が高くなってきた
5.笑うことが多くなってきた(でも撮るのは難しい)
6.風呂が好き(表情に酔ったオヤジ風の恍惚感を漂わせる)

ま、癒し系ってことで。
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【2005/11/08 10:27】 | 子育て日記 | コメント(3) |
<<「何がわからないのかがわからない」人に対するアプローチ | ホーム | ヘルスコミュニケーションの前提・背景②:アメリカ社会について(その2)>>
コメント
かわいいっ!かわいすぎるっ!!
携帯に送ってください(自分でやる方法があるのかな?わからん)。
待ち受け画面に決まりだね。
【2005/11/08 16:44】 URL | mikichi #-[ 編集]
笑い顔を撮るのにビデオカメラを購入しては?今は安いよ。
【2005/11/11 13:14】 URL | あさり #-[ 編集]
ビデオ持ってます。
日本の友人達から餞別でもらったのが(ほけん学科
の皆さんありがとう)。
撮りまくってるよ。

でもタイミングが合わんのよね。
ビデオずーっと回すのも疲れるし。
友達の先輩パパによるとそのうち
簡単に撮れるようになるとのこと。
【2005/11/11 13:53】 URL | taka #-[ 編集]
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じょに~

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東京都世田谷区在住のじょに~です。長年慣れ親しんだ杉並区を離れ、先月隣の区に引っ越しました(ついでにハンドルネームも会社で頂いたコードネーム?に改名^^;)。興味があるのはヘルスケア領域のビジネス、ヘルスコミュニケーション(特にメディア経由)、シリアスゲームの医療健康分野における活用、医療ドラマ、医療者患者関係、医師支援、ワークライフバランス、翻訳、子育て、映画など。数年前南カリフォルニア大学(USC)でヘルスコミュニケーションについて学びました。帰国後は企業で医療分野のビジネスに取り組んでいます。通信制MBAでMBA取得。もともと看護師ですが博士号(医学)は社会医学領域で取得。シリアスゲームによるヘルスコミュニケーションにも興味を持っています。
引越し先にも慣れ、世田谷の畑の多さに驚きつつ、近所や公園を二人の息子達と散歩しつつ考えたことや日々学んだことなど書き続けていきたいと思います。

プロフィール詳細はこちら参照ください。

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