ヘルス・コミュニケーション日記
もとヒヨっ子研究者の会社員2年生が、ヘルスケア領域の話題や子育て日記、趣味等思いつきで綴ります。
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ERシーズンXIIあらすじ紹介 "Quintessence of Dust"
*注意*例によってネタばれ含みますのでご容赦を。

さて今週は特別編という感じだった前回ではなく、
前々回の続き、という感じで行方不明になっていた
クレメンテ医師が主人公です。
20060212224001.jpg

あとなんとカーター先生復帰の兆し(一時的でしょうが)です。
坊主頭のカーター先生がちょろっと出てきました。
数字やばいんでしょうか(と、邪推)。

ところで、前回のBody & Soulロマノ先生役だった役者さん
(ポール・マクレーン)が監督した
そうです。
20060212224909.jpg

アメリカの役者さんは監督業に乗り出す
人が多いですね。
彼は役では悲惨な消え方をしましたが、監督で返り咲き、
というわけですな。

前置きはさておき、今週もいってみましょう。
(エピソードによって詳しさや熱の入り方が異なるのは
ご容赦ください
う~ん前半はリキャップ、後半は時間切れで
あらすじのみです。次回のカーター先生エピソードに期待ですな。
-----------------------------------------------------
タイトル:"Quintessence of Dust"

前回までのER

アビーとルカが「僕らに赤ちゃんができるんだよ」と二人で
話しています。
モリスが外科医に文句を言っています。
ニーラが外科のスカラシップをとったことが紹介されます。
クレメンテ医師がかつての恋人ジョディーとややこしそうな
話をしているところと
クレメンテ医師が無断欠勤をしていることを話しているルカとケリー。

<本編>
研修医のプラットがERでアビーに申し送りをしています。
モリスとアビーがクレメンテ医師と相変わらず連絡が取れないことを
話して心配しています。
クレメンテ医師の穴を埋めるために、今夜の夜勤は
Moon riderと呼ばれる代打の医師がくるようです。
(大抵使えない、と皆ぼやいていますが)

プラットがスーツを着ているのでジェリーに
「ラッキーな女性は誰ですか?」などとからかわれています。
デートではなく、Chicago Health Coalitionという団体の
チャリティーでプラット(若くて将来有望な医者、という
ことでしょう)とのデート権がオークションにかけられる
とのこと。

アビーが「恋人のオリビアに知られたらどうするの?」
とツッコミます。
平気でいなすプラットに今度はヘレエが
「アフリカンアメリカンの女性はアフリカンアメリカンの
彼氏が白人の女性とデートすることを面白くおもうかしら?」
とツッコみます。

プラットは相手が白人だなんてわからないから、と平気です。

ちょっと脱線-----------------------------------------
(この時、Take it easy, Angela Davis.とプラットがヘレエに
返します。Angela Davisとは米国で活躍したフェミニスト運動家
の黒人女性のようですね。もと女優さんかなんかでしょうか。


昨日のエントリでも少し書きましたが、多分日本で放送
される時には、このAngela Davisという人の名前は吹き替え
セリフから省略されるでしょう。しかしこちらの文化・歴史
から言うと多分知名度が高い固有名詞なわけです。

勉強になりますが、翻訳・吹き替え・字幕、というのは
非常に原作から情報量がそぎ落ちた形で提供されている
ことを実感します。)
------------------------------------------脱線終わり

クレメンテ医師は恋人のジョディーとモーテルのような部屋で
(と、思ったらクレメンテ医師の部屋のようです)
ドラッグと酒びたりの日々だったようで、クロスワードパズルに
夢中のジョディーにQuintessenceという単語(シェークスピアの
台詞に出てくるようです)を教えたりしていちゃついています。
(今日で4日無断欠勤だとモリスが言っていましたが、この人、
何やってんでしょうか。)

プラットの競売は盛り上がって490ドルでプラットとのデート権が
決まりそうになりましたが、直前で男の声で「600ドル」と
声がかかります。怪訝な顔のプラット。

<ここでタイトル>
次の日の朝。
カーター先生から絵葉書が来ています。チュニーが内容を知りたが
っていますが、ルカが先に読もうとしています。
するとモリスと外科医のチーフレジデントらしい女医がけんか
しながらやってきます。ルカもこの二人には手を焼いているようで、
二人で解決しろと言います。どうやら外科医とERドクターそれぞれの
研修医の扱いについてチーフレジデント同士の縄張り争いのようです
が、この女医さんもモリスに負けていません。辛らつに言い返します。
ルカも呆れ顔です。
ケリーがクレメンテ医師の代わりに勤務することをルカに伝えます。

口の悪い外科医の女医にフランクがBitchという言葉を使いますが、
それを聞いたアビーがフランクに怒ります。
「Bitchなんて言葉ここで使わないで、気分が悪いわ」と。

するとその女医はアビーに「気にしなくていいのよアビー。
男が私にBitchというときは、少なくとも尊敬されてるってことだと
思ってるから」とよくわからない解釈をアビーに披露します。
(別にアビーはこの女医をかばったわけではなく、フランクの
口の悪さに辟易しているだけという感じでしたが)
するとアビーは「と、いうことはここの連中がが私にBitchと
言わないってことは、私を尊敬してないってことなわけね?」と
聞き返します。女医はそれには答えずごまかして逃げていきます。
アビーはその後姿にBitchと言っています。モリスは我が意を得たり、と
Exactlyと言います。ルカはモリスだけたしなめます。

プラットが出勤します。
皆昨日のチャリティーディナーのことが気になりますが、
やはりプラットは男性とディナーを共にしたことを正直に
話します。
レイが「彼はcuteだった?」と聞き一堂爆笑です。
単に皆でプラットをからかっているだけなのですが、
アビーはhomophobiaだと機嫌が悪くなり、モリスにくって
かかります。ルカがなだめて連れ出すと、自身の羊水検査の結果が
分かる日のようで、それでナーバスになっていることがわかります。

62歳のアフリカンアメリカンの男性がERに運ばれてきます。
ホームレスで暴漢に襲われたようで顔面から出血しています。
ルカが「頭部CTを。少し混乱してるみたいだ」と言うと
「俺は混乱なんかしてない」とはっきり今日の日付を言います。

クレメンテ医師が恋人のジョディーと食料品店でふざけて
いちゃついています。抱き合った勢いで棚の商品を床に散乱させたり
していますが、お構いなしです。

アビーとルカは仕事の合間に羊水検査の結果を電話で聞きます。
(アビーは37歳くらいの設定で、おそらくダウン症その他の
染色体異常を気にしていたのでしょう。米国では35歳以上の
妊婦さんはそういったことのチェックのために羊水検査を
勧められます。)
どうやら問題なかったようで、不安がっていたアビーはルカと
喜びます。

さきほどのクレメンテとジョディーのカップル。
そのままの勢いでモーテルの部屋に戻ってラテン系カップル、
という感じですごい勢いで抱き合っています。
いちゃついていると、二人だけのはずの暗い部屋に
"Nice"
という男の声が聞こえます。

どうやらジュディーの暴力亭主(刑事)のようで、ジョディーを
連れ戻しに来たようですが、ジョディーは離婚の手続きを進めている
からあんたのところには帰らないと言います。
すると動揺した亭主は弱気になってお前に捨てられたらどうすれば
いいんだとかなんとか泣き言を言います。
(どうしようもない奴のようです)

ジョディーは「もう遅いのよ」と決意が堅いようです。
クレメンテ医師も「もう行くんだ」と強い語調で亭主を促します。
促されるまま出て行った亭主ですが、
次の瞬間ドアを開け、銃をジョディーたちに向かって3発発射します。
誰が打たれたかわからないまま、ガラスが割れてCMへ。


プラットが相変わらずモリスとフランクにからかわれています。
プラットもカーターからの絵葉書を読もうとしますが、
サムから治療のことを相談され絵葉書はまた読まれないまま
(視聴者に内容が紹介されないまま)置かれてしまいます。

例の女性外科医とモリスがまたもめています。新しいERの
方針で彼女の勝手が出来ないようにモリスがしたらしく、
モリスの方針に従う彼女ですが、スタッフに「あんたらの
チーフはペニ×の小さいヤツだ!」と吐き捨てていきます。
あきれて笑っているアビーたち。

アビーとルカが休憩で話しています。
産婦人科医たちが羊水検査の結果ですでに赤ちゃんの性別を
知っているのに、僕らが知らないのは変じゃないか?と
性別を知ろうと持ちかけます。どうやらアビーはあまり
考えていなかったようで、実感が湧いてきたと言っています。

と、そこに猛スピードでつっこんでくるクレメンテ医師が運転する
乗用車。後部座席には大量に出血しているジョディーが載っています。
ろれつがあやしいクレメンテ医師ですが、必死に状況をスタッフに
説明します。ルカは「なぜ救急車を呼ばなかった?」と聞いています。
ジョディーは意識があり、「ビック(クレメンテ医師のファースト
ネーム)はどこ?」とうわ言のように言います。クレメンテ医師が
近づくと
"He shot me."(あいつ(旦那のこと)、私のことを撃ったわ)
と言います。
(このHeがスタッフの誤解を生みます)

取り乱すクレメンテ医師を治療の邪魔だとしりぞけるルカ。
I'm so sorry.
と謝るクレメンテ医師にすっかり疑いの目を向ける
ERのスタッフ達。必死に弁解しますが、この時点で
それを裏付ける証拠はありません。

ジョディーの容態の悪さに何かしないと、と狼狽する
クレメンテですが、足元もおぼつかず混乱しているクレメンテを
プラットが別の部屋に連れ出します。クレメンテ自身が撃たれている
ことに気付き、クレメンテは「これでわかったろ、俺だって撃たれて
んだ、やったのは俺じゃない」と先ほどの疑いの目を向けた
スタッフ達に叫びます。

(以下、時間もなくなってきたのではしょりつつ・・・)

クレメンテがあまりに暴れるので、ケリーたちは彼を抑制したり
しています。

ジョディーの容態は非常に悪く、腎臓を救うためのオペが行われ
ます。デュベンコ先生とニーラがあたりますが、ティーチングケース
ではない、と見学所から叫ぶクレメンテを無視してデュベンコ先生は
ニーラにやらせます。質問に答えられないニーラに、割ってはいる
さきほどのチーフレジデントの女医。しかしまたもやモリスが文句を
言いに、手術場までやってきます。うるさいモリスに辟易した
デュベンコ先生は彼女にモリスの言うことに従うように指示します。

デュベンコ先生は最近ニーラを育てるのにご執心で、厳しく指導
しています。

クレメンテ医師は心配して手術の見学場でうろうろしています。
ルーチンの血液検査でコカインが陽性と出て(まあそうでしょうな)、
プラットが心配して彼に伝えますが彼は余裕が無くて取り合いません。
プラットは「俺達にとって重要なのはあんたの代わりを誰がやれる
かってことだ」と言い捨てて出て行きます。

ニーラは手術をやり終えますが、容態は深刻で、余談を許さない
状態です。人工呼吸器も装着したままです。

やっと落ち着いたクレメンテはニーラに礼を言い、許可を取って
ICUのジョディーの横に付き添います。
冒頭のQuintessenceという単語がシェークスピアのハムレットの
一節であることを思い出したと意識の無いジュディーに向かって
話しかけます。彼のセリフをご紹介

"Man is this and man is that.
Noble and intelligent, like the best thing on Earth."
But then he says,
to his two buddies, he says
"Yet what is this to me,
this quintessence of dust?"
Like he's, you know, lost.
(詳しい解説はこちらなど参照ください)

するとケリーが来て、ドラッグと状況から刑事達が
あなたを疑っていると話します。
「俺は首か?」と聞くクレメンテですが、
ケリーは
Not yet.
とだけ答えて出て行きます。

ルカはサムの息子をERで見つけて少しおしゃべりします。
前からあげようと思っていたプレゼントをあげたりして仲が
良いです。その後、サムにアビーとのことを報告します。
サムは表面では祝福しますが、複雑な顔です。
(子供が欲しいルカと、これ以上子供は欲しくないサムが
別れた理由を考えるとまあ当然でしょうか)


その他で印象的だったのは以下の2つのエピソードです。

勤務中に食べてばかりいるアビーをモリスがからかって
「妊娠でもしてるの?」と言います。
単なる冗談だったのですが、アビーは慌ててしまい、
「本当に妊娠してるんだ!」とモリスに子供のように
からかわれてしまいます。

それにアビーは
「あんたこそあの外科医の女医のこと実は好きなんでしょ?」
とやり返します(子供のけんかです)。
モリスは血相を変えて「黙れ」と言い返します。
(当たってた、ということでしょうか)
その後は「お前が黙れ」の応酬です。
(間の良さがちょっと笑えました。)

あと、冒頭で出てきたホームレスのアフリカンアメリカン男性の
エピソード。
彼は有名なブルースピアニストで、もとバンドマンの研修医
レイが担当しています。偶然、レイの尊敬するブルースマン
だったこともあり、世話を焼きます。
結婚したばかりの裕福な娘がいることがわかったので、
レイは彼女をERに呼びます。理由は把握していませんが、
何か確執があって、娘のところには世話になりたくないと、
男性は一緒に住もうと言う娘の申し出を断固として断ります。

で、男性はレイが知らない間に勝手に退院してしまいます。
(怪我はたいしたこと無かった)
その後、レイが勤務を終えて帰ろうとすると、
ERの外の往来で道行く人に小銭をせがんでいる彼がいます。
晩飯をおごりますよ、というレイの申し出にのってレストランに
行く二人。そこでピアノを発見した男性は感慨深げに
歩み寄って弾きながら歌い始めます。
彼のブルースの魂に触れるような歌声に、店の客も皆注目して
います。レイも感慨深げに見つめています。
(追記:原曲はJimmy CliffのMany rivers to crossという
超有名な曲のようですね。ブルースと言うよりレゲエですが、
この場面ではブルースマンが歌うのが非常に似合っていました
視聴したい方はこちらからどうぞ)


Many rivers to cross

But I can't seems to find my way over

Wandering, I'm lost

As I travel along

The white cliffs of Dover....


以下、エンディングは彼の魂に触れるような歌声とピアノに
乗せて、以下のシーンがクロスします。


I been ripped, washed up for years


妊娠の知らせを母親のマギー(躁うつ病)に電話で報告する
アビー


And I merely survive

Because of my pride

And this loneliness won't leave me alone


ジョディーに付き添うクレメンテ(額に手をやり思いつめた様子です)
のもとに刑事が訪れます。
気付いたクレメンテは、キスをした手のひらをそっとジュディーの
顔に添えて病室を出て行きます。


It's such a drug to be on your own

My woman left me, but she didn't say why


ERで残務処理をしているルカ。サムと息子が帰るのを見送ります。
息子がルカに微笑んでプレゼントのお礼を言います。
口元だけ笑って答えるルカ。少しぎこちないサム。


Guess I'll break right down and cry

Many rivers to cross

But just where to begin, I'm playing for time


カーターからの絵葉書(やっとか)を手に取り、
文面を読むルカ。アフリカの巨大な夕日の写真が徐々に
ズームされていきます。
(ルカがアフリカで難民治療に活躍し、九死に一生を得て
カーターのおかげで帰ってこれたことが思い出されます)


There've been times I found myself

Thinking I've committed some terrble crime


その大きな紅い夕日を背に、アフリカ上空を飛ぶヘリの中に
遠くを見つめる坊主頭のカーターと恋人のケムがいます。
下には難民のテントでしょうか。無数の粗末なテントが見えます。


Wandering, I'm lost

As I travel along

The white cliffs of Dover....


<終わり>
-------------------------------------------
この役者さん歌手としても有名な人なんでしょうか。
(ヘレエも実は歌手だし。)
Jimmy Cliffの歌声よりも野太くて重みと土着感がある
歌声だったのでよりソウルフルでした。
僕は曲中歌の方が好きですね。

相変わらず音楽と複数の登場人物のエピソードを絡ませる
手法は秀逸です。内容としてはクレメンテ医師の人物造詣に
ちょっと感情移入が出来ず(というか彼を理解するには
情報量足りないし)「ややウケ」程度の出来と感じましたが、
最後のブルース(原曲はレゲエ?)にはやられました。

個人的には、エンディングでセリフが無く良い音楽や歌に合わせて
シーンが交錯するこの手法が大好きです。
(以前もノラ・ジョーンズの歌を上手に使っていました)

来週のカーター先生エピソードに期待ですね。
(シーズンフィナーレまではもうちょっとあると思うので)
------------------------------------
2時間後追記:ERの公式ウェブサイトによると、
次回の放送は3月2日らしいです。随分お休みですな。
またきっと前回同様これも)、映画みたいなエピソードが
展開するのでしょう。
ゲストキャストも充実しているようです。
------------------------------------
お楽しみに。

3月4日追記:最新エピソードUPしました。
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【2006/02/12 22:49】 | 〔テレビ・映画〕ドラマER | トラックバック(0) | コメント(0) |
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東京都世田谷区在住のじょに~です。長年慣れ親しんだ杉並区を離れ、先月隣の区に引っ越しました(ついでにハンドルネームも会社で頂いたコードネーム?に改名^^;)。興味があるのはヘルスケア領域のビジネス、ヘルスコミュニケーション(特にメディア経由)、シリアスゲームの医療健康分野における活用、医療ドラマ、医療者患者関係、医師支援、ワークライフバランス、翻訳、子育て、映画など。数年前南カリフォルニア大学(USC)でヘルスコミュニケーションについて学びました。帰国後は企業で医療分野のビジネスに取り組んでいます。通信制MBAでMBA取得。もともと看護師ですが博士号(医学)は社会医学領域で取得。シリアスゲームによるヘルスコミュニケーションにも興味を持っています。
引越し先にも慣れ、世田谷の畑の多さに驚きつつ、近所や公園を二人の息子達と散歩しつつ考えたことや日々学んだことなど書き続けていきたいと思います。

プロフィール詳細はこちら参照ください。

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