おかげさまで再発も無く元気にしております。
大人の手があると発達も促進される感あり。 近所の同年代の友達やいとこの姉さん達の刺激もあり すくすく育っております。この週末は姉さんたちに 何かとお世話してもらいご満悦。 以下、姉さん達のママに撮ってもらった写真。 ![]() 育ちすぎてちょいおっさんくささが増しておりますが。。。 ![]() 皆で近くの海で遊びました。レドンドとは違う良さがあります。 ![]() ![]() |
先日「感度」の重要性について書きましたが、義母と話していて
ちょっと示唆を得たのでメモ。 子育てに関する親の「感度」の話。 適切なタイミングや方法で、注意したり叱ったり止めに 入ったり、という作業を親業は求められますが、 それが出来るか否かはある種の親の側の「感度」によるなあと 最近実感しています。 その子にとって言い方や注意の仕方は妥当なのか、 厳しすぎないか、甘すぎないか、見過ごすべきでない 悪いことを見過ごしていないか、などなど。。。 ![]() |
と、いう言葉を金田一秀穂先生が、先日ヤツと佐伯までドライブしながら
聞いていたラジオで紹介されていて、印象深かった。 ローマ時代だかギリシャ時代だかの「小さき声で語れ」という 言葉に由来しているらしい。 ヘルスコミュニケーション上の「普及」という観点からも、 政策やアドボカシーの観点からも、自身の仕事の評価という 点からも、この言葉を仕事上の理念やこころの重石(おもし) のように持ち続け、照らし合わせながら作業を進めていく 心持ちが社会人としても重要な気がする。 「声」の大きな人、「届く声」を持った人、 リーダーとなる人、リーダーに知恵を授ける人、 そしてより良いヘルスコミュニケーションを目指す人、 は特に。 同時に、(言葉だけではないが)大切なのは「感度」。 自身を研ぎ澄まし、「感度」を保つ工夫と努力を 続けていきたいと感じます。 ![]() |
ヤツの入院騒動、自宅療養、引越し作業、移動と怒涛の3ヶ月を
経て、疲労が蓄積した我々は妻の実家の「とよのくに」大分に 来ております。引越しの船便到着はまだ先ですし、 預けていた荷物も引き上げなきゃいけないし、 妊娠中の妻には静養が必要だし、管理人自身疲れているし。 で、ここはありがたく羽根を休めることが出来る場所なのでした。 たまっている仕事や課題は多々ありますが、東京に戻るまでに 出来るだけ作業を進めたいと思っています。 かみうらのお魚はおいしいなあ・・・ ![]() |
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