ヘルス・コミュニケーション日記
もとヒヨっ子研究者の会社員2年生が、ヘルスケア領域の話題や子育て日記、趣味等思いつきで綴ります。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
Paul PottsデビューCDに感涙
以前イギリスの視聴者参加歌番組(アイドルを探せ的な)
で見出された「さえないサラリーマンPaul」のことを紹介

しましたが、デビューしましたね。

米国だからか比較的安く購入できました。
出世曲となったオペラ「誰も寝てはならぬ」
(上記のビデオで歌ってる曲)をはじめ、
流行どころがフィーチャーされてます。


この人の歌を車の中で聞きながら託児所まで息子をpick upに
向かっている途中、傍らの公園で白人のお父さんが2歳くらい
の息子を抱き上げて遊んでいました。

曲と場面と自分のこの2週間の経験がシンクロして、
車内で一人で号泣してしまいました。
(運転あぶねえって^^;)

自分の経験をやっと相対化できたんだと思います。
いろんなことに気付かせてくれる経験でした。

・・・なんかオチつけなきゃ--;
「誰も寝てはならぬ」違い。こちらも好きです、
ってオチになってない。。。
スポンサーサイト
【2007/08/29 23:59】 | 〔音楽〕ぐっときた1曲 | コメント(0) |
恵まれている人は、自分が恵まれていることに気付くのが難しい
のかな、なんて思いました。
ヤツの入院で米国の入院医療を体験して。

誰の話かというと、日本の小児医療と医療保険を
享受している「日本の親」の立場としての自分達、
と言いますか。

今回ヤツが受けた治療は、日本なら
乳幼児医療や自治体の補助で医療保険の保険料の他の
自己負担額はほぼ無料のことが多いそうです
(自治体による)。これは素晴らしい&すごいことです。

ところが、米国では非常に事態が異なります。
続きを読む
【2007/08/28 23:59】 | お仕事・研究・学び | トラックバック(0) | コメント(2) |
米国小児科入院体験レポート(その6)
ヤツ、退院できました。

IVIG(ガンマグロブリン治療)を無事終えて、
アスピリン投与が始まり、本人いたって元気で
入院生活のストレスも限度という感じでしたし、
治療費の懸念(日本とは違って保険に入っていても
自己負担額が高いです)もあって明日退院、といわれて
いたのを交渉して本日退院となりました。

「本人も元気だし、投薬だけなら自分でも自宅で
管理できるし、今日退院したい」と、言ってみたら
心臓の専門医も感染症の専門医も「問題なし」とのこと。
彼らに引っ張られるように主治医もOKをくれました。
やはりこの国、なんでも言ってみるもんです。

というわけでヤツと管理人の米国入院体験も4泊5日で
終了。終わってみれば大したこと無いですが、なんか
すごい長い間入院して気分です。当初は原因不明で
隔離されてましたしね。

忙しい時に貴重なアドバイスいただいた小児科の両K先生、
心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

今日はその他の印象をいくつか。
続きを読む
【2007/08/27 23:17】 | 川崎病関連 | トラックバック(0) | コメント(12) |
米国小児科入院体験レポート(その5)
今日昨日書いたように急患で夜中に二人部屋へ移り、
ぐずって泣くのでお隣に悪くて抱いて廊下になんども出たり
して夜が明けました。早起きのヤツは夜中泣いていたにも
関わらず5時おきです。

ここの病院は日本の病院よりも廊下の機能が高いというか
面白いつくりになっています。写真取れたら載せますね。

ルームメイトは4歳のアレックス君と付き添いのお父さんの
アルフレドさん。いつもはお母さんが付き添っているらしい
ですが、今日は日曜なのでお父さん当番のようです。

すっかり仲良しの二人。
a_mch_withalex.jpg

続きを読む
【2007/08/26 23:24】 | 川崎病関連 | コメント(2) |
米国小児科入院体験レポート(その4)
今日は早朝に採血した以外は特に検査も無く平穏な
一日でした。熱が下がり、解熱剤無しで平熱レベルを
保てていたのも平穏さを増したように思います。

ヤツは早朝は採血だ隔離のストレスだ(多分)なんだと
いやいや状態でひどく機嫌が悪かったのですが、寝た起きたら
ママが来ていて熱も無いし、いつものヤツに戻っていました。
手にお絵かきしてもらうヤツ。
母と子。
a_mch_momson.jpg

看護師さんたちもヤツの愛想に「いつものhappyなあなたに
戻ったのね」と言ってました。

明日判明する培養検査もいくつかありますが、結局
川崎病と確定診断するのは難しい状態で、
ごく軽微な異常が心臓にあったため(水が少し溜まっている
など)、その要素を加算して「川崎病以外の別の感染症」
だと明日までに確定しない限り、グロブリン製剤治療を
行う予定です。つまり川崎病だとは確定できないけど、
他の原因がわからない以上、川崎病である可能性を鑑みて
治療を行う、ということです。診断名はどうなるんだろう?

いつもは寝てないくせにテレビを見るときだけは見やすいので
ベッドに寝転ぶヤツ。使い方間違ってますから!
a_mch_tv.jpg


お食事シリーズ。ザ・米国フード。メニューが選べたり、
米国スタンダードからすると頑張ってるとは思うんですが、
なにぶん、味付けが濃くて^^;
ヤツは結局ママに持ってきてもらった日本食食べてます。
海苔巻きとか。日本人やのう、おぬし。
a_mch_lunch.jpg


おおっと、平穏だと思っていたら、元気になってきたし、
急患ありとのことで個室から二人部屋へ移ってくれとの
御達し。まあ病院ではよくあること。
明日は二人部屋レポートですな。

というわけで今日はこの辺で。
【2007/08/25 23:33】 | 川崎病関連 | コメント(3) |
米国小児科入院体験レポート(その3)
写真をいくつか。
セラピー犬が来てくれました。
訓練度はイマイチ?でしたが、ほっとしますね。
犬好きなヤツは大喜び。芸が成功すると、ぱちぱち
手をたたいておりました。
(お手やおかわりは自分も出来るよ、とアピール)
a_mch_shadow.jpg


子供は遊ぶ。どこででも。ベッドの回転ハンドルですな。
a_mch_asobu.jpg


窓の外は新しい病棟を工事中。鉄骨を組み立てる作業が
やたらスペクタクルで夢中のヤツ。テープを張って
遊んでおりますな。日米そんなに変わらないと思うんですが、
クレーン使ってるとはいえ、鉄骨組むのってすごく
「人力」な作業なんですね。
a_mch_asobu2.jpg
続きを読む
【2007/08/25 18:59】 | 川崎病関連 | コメント(2) |
米国小児科入院体験レポート(その2)
関係者各位にはご心配おかけしております。

川崎病と診断する上でも、回復後のケアにも
重要になってくる心臓の血管の異常は今回の超音波検査では
認められず、感染症科の専門医の見立ても
「恐らく川崎病ではない(不全型incompleteも含めて)」
という見立てだそうです。

言い方もmaybeが多かったのがprobablyに変わって来ました。
診断基準要素6つのうち、3つ(高熱の5日以上の継続、
白めが赤い、唇が赤い)(しかし血液検査の炎症反応は高い)
しか満たしていないこと+今回の心臓エコーで
小児科の担当医も感染症科の医師もそういう印象を
持っているようです。

でもまだ確定ではありません。川崎病はその子によって
出現の仕方や時間経過が様々で一概に確定しづらいようです。
管理人も非常に勉強になっております。
続きを読む
【2007/08/24 23:34】 | 川崎病関連 | コメント(0) |
米国小児科入院体験(付き添いだけど)レポート
ヤツの入院に付き添って病院の無線LANからお送り
しております。6日間39度以上の発熱におかしい、
ということになり、かかりつけの小児科医⇒専門医と
来て、少し離れたところにある専門の病院へ
川崎病疑いで確定診断のために入院中です。

見た目が全く川崎病っぽくなかったのでまさかと
思っているのですが、診断基準に満たなくても同様の
治療が適用になることがあるらしいですね。
インド系の女医さんの丁寧な説明にふむふむと医療英会話
リスニング。こちらではincomplete Kawasaki diseaseとか
いうらしく。

また、mimic Kawasaki disease(アデノウイルス感染)
とかいう表現も川崎病のインパクトの大きさを物語って
いる感じです。英語での病状の説明や医療保険のことなど
「ああここはアメリカ」と実感する瞬間です。

今は少しでも良い方向で診断が確定し、円滑な治療が
進むのを祈るのみです。可能な範囲でレポートします。
【2007/08/23 23:56】 | 川崎病関連 | コメント(0) |
これ(それ)は本当に必要なのか?
今日は夜の便で親戚のYu子ちゃん(サンフランシスコ在住)
が遊びに来てくれることになっていて、日中はこれを機に、
といらないものなどを整理・掃除に明け暮れていたのですが、
半年後には帰国ということもあって一気にものを減らす
必要を実感。

片付けていて自問自答していたのは、標記。
ものが捨てられない性質の管理人としては
こういうお客さんが来る機会を使って
「大きく捨てる」というのが常套手段になりつつあり。。。

本当に本当に必要なのか、取っておく必要があるのか
手元に残しておく必要があるのか、、、
こう問いかけると本や書類の方から「いや、そうでも
ござんせんよ」と言われている気がしてぽいっと
ゴミ箱や売る本箱へ。。。

自分が想像しないくらいにものを無くしてしまって
それでも困らない生活が送れるとしたら・・・
本当に必要なものは実はすごく少ないのかも
しれませんね。。。数日後に答えは出るでしょう。
【2007/08/17 23:42】 | LA生活 | コメント(2) |
残暑お見舞い申し上げます。
というわけでLAにも日本の残暑の厳しさが聞こえてきますが、
LAタイムスに載っていたCalifornia dreamの象徴としての
「自宅プール」の記事から涼しげな写真をば。

a_latimes_pool1.jpg

a_latimes_pool2.jpg

a_latimes_pool3.jpg


湿度の低い土地で夏に自宅プールを楽しむ贅沢、
正にCalifornia dreamって感じです。
(上記はLAでも特に極端なお金持ちの自宅プールですが)

日本の残暑が和らぐことを祈りつつ。
【2007/08/16 22:50】 | LA生活 | コメント(0) |
米国日系人部隊を描いた映画Go For Broke!とOnly The Brave
映画企画としては、「硫黄島からの手紙」の次は
「失われた大隊救出作戦」じゃないでしょうか。


なんてことを昨日書いたのですが、やはり同じことを考える
人はいるもので、戦後間もない1951年にはハリウッドで米国人
監督によって映画化され、
Go For Broke!
(amazonでも日系人の方がレビューを寄せてますね)
日本でもリリースされてます↓


2005年には日系人ディレクター&俳優の方に
よって映画化されていました。
Only the Brave
20070817092705.jpg

続きを読む
【2007/08/15 23:59】 | LA生活 | コメント(2) |
第442連隊戦闘団について知っていますか?
僕は知りませんでした。
第二次世界大戦中に日系人(主に日系二世)によって
構成された米国陸軍の部隊です。その部隊の錬度は視察した
ある米国人将校をして

「今までに指揮したどんな100人よりも彼らのような
100人を部隊に持ちたい」


と報告させたほどらしいです。
LAのフリーマガジンで特集されていました。
第442連隊戦闘団や「失われた大隊救出作戦」については
こちらに詳しい
です。
柏木 史楼氏による記事も情報量が豊富で秀逸です。

ハワイでも、LAでも2次大戦前からの日系人社会と、
日本で育って移住したり駐在で滞在している日本人社会との
違いを感じることが多々ありますが、戦争の記憶が全く
異なるのだということにこのエピソードのおかげで思い至り
ました。

日本人のアイデンティティーを部分的に持ちながら祖国
アメリカのために日本人と戦った日系戦士たちに想いを
馳せました。自分にとってはNHKの大河ドラマにもなった
「二つの祖国」
以来ですね。

映画企画としては、「硫黄島からの手紙」の次は
「失われた大隊救出作戦」じゃないでしょうか。
【2007/08/14 23:59】 | LA生活 | コメント(0) |
Hope Labのコンペ:Ruckus Nation
子供たちの運動促進のためのアイデアを募集するコンペ
だそうです。賞金額が30万ドルと大きめ。
Ruckus Nation
 Where ideas that moves us win


ダンスダンスレボリューションに代表される
イノベーティぶなアイデアを募集しているようです。
資格制限は無いので日本からでも応募できそうですよ。

Hope Labはこの記事でも紹介している
がん関連ゲームRe-Mission
を開発した公益財団で
積極的に健康福祉関連事業を展開しています。
【2007/08/13 23:59】 | お仕事・研究・学び | コメント(0) |
Seaside Lagoon in Redondo Beach
このところ帰国だなんだでバタバタしていたので
久しぶりに日曜らしい日曜でした。

近所の標記子供用ビーチ(海水)へ。
a_redondo_umi1.jpg


最初は怖がって水には入らず、砂場で遊んでいました。
a_redondo_umi2.jpg


が、徐々に慣れ、手を貸そうとすると嫌がる生意気ぶり。
転んでもおぼれない深さなのがいいすね。
a_redondo_umi3.jpg

続きを読む
【2007/08/12 23:59】 | 子育て日記 | コメント(1) |
マイクアピールか!
昨夜のこと。例によって夜中にヤツの時差ぼけ対処中
だった自分はあまりの眠さにヤツのお好みは無視して
テレビで映画を鑑賞しはじめた。

自分の方を向いてくれないもので、かつ映画がヤツ的には
面白くないもので、ヤツは当然ご立腹。
不満をアピールして「こっちを見ろ、遊びに付き合え、
俺を楽しませろ」と声を出す。

でも映画に夢中で生返事の管理人。

すると・・・
ヤツはおもちゃの電子キーボード(マイク付)をおもむろに
取り出し、マイクの電源をOnにしてマイクを握り、
「ダヂー!(管理人のこと)*」と管理人に向かって
夜中の2時に大音響でアピール。

「マイクアピールか!」と思わず突っ込み。

息子よ、成長したなあ・・・
(*どうでもいいですが、管理人の呼び名はDaddy:ダディー
と言ってるらしい:に決定のようです)
写真はビーチでご機嫌なヤツ
a_redond_jetlagboy.jpg

【2007/08/11 23:59】 | 子育て日記 | コメント(0) |
カルチョビットというゲーム
についてhiyokoyaさんから勉強会で教えてもらったのですが、
日本滞在中は結局入手できずamazonで購入。
到着までしばらく待つなり。

開発者の薗部さんという方がこの記事で言っていた
以下の言葉が印象的。
修士論文で映像表現と現実のリアルの齟齬について
注目した身としては非常に示唆に富んでいます。

--ゲーム開発に大切なことは?

薗部 ゲームのどの部分を強調するかを決め、それを決めたら徹底的にそぎ落とし、シンプルにして、本質を強調するのが重要です。例えば、写真よりも似顔絵のほうが特徴が強調されていますよね。現実に近づけていくことが、リアルになるとは限らないということです。


「現実に近づけることが、リアルになるとは限らない」
この辺にヘルスコミュニケーションデザインにおいても
すごく大事なことが含まれていると思います。

この方のレビューを拝見しても
「生活の視点でのゲームデザイン」など、
医療健康系のシリアスゲームデザインの面でも非常に
参考になることが多そう。
是非(1年ほど遅ればせながら)体験したいなと。
【2007/08/10 23:59】 | シリアスゲーム | コメント(2) |
グーグルマップで現地の写真まで
見れるようになってるんですね。
LAtimesの記事でも紹介されてます。
記事ではプライバシーの問題から論じられていますが、
これってグーグルearthとはまた違ったすごさが
ありますね。カバーしている部分は全ての町並みや
ハイウェイ、道路が疑似体験できます。
a_google.jpg

この画面で(ちなみにうちの近所ですが)
青い線が惹かれている部分が写真のカバーしている
ところです。道路上の白い矢印をクリックして
いってみてください。
道が続く限りどこまでも写真がスクロールされます。

同様のサービス、
日本でもはじまってるんでしょうか?
(って、見てみたら米国の一部の都市だけでした)

この発展版としてセカンドライフのグーグル版みたいな
のが出来そうですね。色々使えそうでわくわくします。
【2007/08/09 22:41】 | LA生活 | コメント(0) |
アニメ「ぼくらの」考:戦争に行くってこんな気持ちじゃないのだろうか的感想つづき
時差ぼけの頭のリハビリに20分ちょいのアニメは心地よい。
以前日本で盛り上がってるアニメ「ぼくらの」(漫画原作)
についての感想で

「これって、知覧の特攻基地で感じた想いに近いのじゃ
ないだろうか。何かを守るために自身の命を犠牲にする。」


なんてことを書いた。
その後も見続けているのだが益々その印象が強まる。

自分が興味があるのは、このアニメのメインターゲットに
どうこの心象(自己犠牲?地球を救うために自らの命を
かけて戦う?理不尽な運命を受け入れる?)を自然に理解
または受け入れてもらうか、という仕組み。
続きを読む
【2007/08/08 23:59】 | 〔テレビ・映画〕ぐっときた場面 | コメント(0) |
時差ぼけの夜は更けて
Redondo Beachの自宅に戻りほっと一息。
夜は例によって時差ボケのヤツ当番で
妙にハイテンションな彼の遊びに付き合う。

と、突然
「寝る」というそぶりで寝室に向かい、
ふとんに入るが、電気を消して準備をこちらが整えた
段階で(憎たらしいことに)ひょいと起き上がり
当然のような顔をして「外に遊びに行く」、と外を指差す。

外が真っ暗なのを見せて、椰子の木が暗闇の中で海からの
風にゆれているのを指差して見せて、だから遊びに行けないん
だよ、と説得すると、それでやっと納得。
続きを読む
【2007/08/07 23:59】 | LA生活 | コメント(5) |
ヤツ近況
久々に再会したヤツはやたらとパワーアップしておりました。
言葉は相変わらず宇宙語メインですが、語彙がやたら増えたのと
日本語も「おいで~」(らしい)とか、「ママ」とかがはっきり
してきました。まだパパもママも「ママ」なのが困りもの。
「うん」も非常に上手に(独特に)言えるようになってました。
嫌がる時だけはNoを連発してなぜか英語です・・・

恵まれた環境でワイルドに遊び倒したせいか胸筋が割れてきて
益々筋肉質な1歳9ヶ月児状態。

トレーニングの基本は車こぎ。
やたら速い上に坂道などは足をあげてすい~と進みます。
aa_kamiura_childcar.jpg


サッカーも年々板についてきました。
岳父に撮ってもらった写真です。
aa_kamiura_soccer.jpg


公園など遊び場所も恵まれた土地なのですが、長い滑り台も
一人で行けるようになりました。
aa_kamiura_slide.jpg
続きを読む
【2007/08/06 05:25】 | 子育て日記 | コメント(0) |
Redondo Beachへ帰ります。
日本でお世話になった皆様、ありがとうございました。
今回の滞在はいつも以上に貴重な出会い&懐かしい出会いの多い
東京滞在でした。アドバイスを下さった皆様へ感謝。
タイミングが合わずお会いできなかった皆様、是非次の機会に。

タイトルも戻って通常営業へ。

久しく更新をサボってしまいました。
九州の実家に引っ込んだ後は疲れが出たのかダウンして
しまい、帰国前日には熱発する始末・・・

成田へ向かう前に品川のホテルからこれを書いています。
なんとか体調も戻り、LAXまでの12時間のフライトで
ヤツの機嫌を取り続けるエネルギーも復活したのでホッとして
いるところです。

サボった分の日記は帰国後おいおい書いていきます。
レーシック体験談も(興味ある方は)お楽しみに。
【2007/08/06 04:58】 | 留学中の帰国日記その2 | コメント(0) |
ブログ内検索

最近の記事

カテゴリー

プロフィール

じょに~

Author:じょに~
**お探しの情報は上のサイト内検索かカテゴリから探索願います** 古い記事は下の方の月別のリンクからどうぞ。
----------------------
東京都世田谷区在住のじょに~です。長年慣れ親しんだ杉並区を離れ、先月隣の区に引っ越しました(ついでにハンドルネームも会社で頂いたコードネーム?に改名^^;)。興味があるのはヘルスケア領域のビジネス、ヘルスコミュニケーション(特にメディア経由)、シリアスゲームの医療健康分野における活用、医療ドラマ、医療者患者関係、医師支援、ワークライフバランス、翻訳、子育て、映画など。数年前南カリフォルニア大学(USC)でヘルスコミュニケーションについて学びました。帰国後は企業で医療分野のビジネスに取り組んでいます。通信制MBAでMBA取得。もともと看護師ですが博士号(医学)は社会医学領域で取得。シリアスゲームによるヘルスコミュニケーションにも興味を持っています。
引越し先にも慣れ、世田谷の畑の多さに驚きつつ、近所や公園を二人の息子達と散歩しつつ考えたことや日々学んだことなど書き続けていきたいと思います。

プロフィール詳細はこちら参照ください。

*運営ポリシーについて
当ブログはリンクフリーです。
トラックバック機能はエントリによっては使用しません。あしからずご了承ください。ご意見・ご批判・ご質問歓迎しますが、建設的・学術的な批判以外の個人の誹謗中傷・管理人に関わりの無い宣伝広告目的のもの・意味不明なコメントやTBは削除する場合があります。

*コメント・TBについて
スパムがひどいので日本語限定&承認制にしてあります(最近スパムコメントが急増してサーバー制限をしているのでうまくコメントできない場合があります。その場合は以下にメールください)。
takabeppu[at]gmail[dot]com
[at]をアットマークに[dot]を.に代えて送信願います。

*アフィリエイトについて
書籍・音楽CD等の紹介の際、amazonその他のアフィリエイトを使用しています(Google Adsense検討中)。

カレンダー

07 | 2007/08 | 09
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

月別アーカイブ

リンク

おすすめサイト はないろ よしきくん

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。