ヘルス・コミュニケーション日記
もとヒヨっ子研究者の会社員2年生が、ヘルスケア領域の話題や子育て日記、趣味等思いつきで綴ります。
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【急募!】シリアスゲームのデザイナーさん募集!
私が分担研究者として参加している厚生労働省の研究班の
予算で、がん予防情報の一般の方を対象とした普及啓発目的の
シリアスゲームの開発を開始しております。

今回、ゲームのグラフィック部分を担当いただくデザイナーさんを
募集しております。問い合わせは以下までお願いします。
私もサポートスタッフとして関わっておりますが、開発の責任者は
プロのゲームプランナーさんにお願いしてあります。

ご興味ある方、タイミングが合いそうな方、ぜひ奮ってご応募ください!^^!


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ヘルスケアゲームのメインデザイナー募集

【企業名・機関】
厚生労働省科学研究費補助金がん臨床研究事業
「エビデンスに基づいたがん予防知識・行動の普及および普及方法の評価」研究班
(研究代表者:国立がんセンター 山本精一郎)

【募集職種】 メインデザイナー
【必要スキル】 ・2D作業全般
        ・アニメーション、ドット絵、エフェクトのスキルがあれば、尚可
        ・ヘルスケアのシリアスゲームに興味があれば、尚可
【勤務地】   東京都文京区(最寄駅 御茶ノ水駅、新御茶ノ水駅より徒歩5分)
【勤務期間】  継続可能性もありますが、当面は直近~来年2009年3月まで
【勤務時間】  11:00~19:00(相談可) ※開発状況により残業あり
【給与・待遇】 20万~40万の間で経験・能力を考慮の上相談。
【応募方法】

履歴書(デジタルデータ可)、職務経歴書、作品をメールに添付するか、下記の住所まで郵送してください。メールの場合、複数ファイルがありますので、Zipなどで圧縮してもらってかまいません。ポートフォリオは返却に応じます。

〒113-0034 東京都文京区湯島1-9-5 お茶の水小柳出ビル1階
NPO法人日本臨床研究支援ユニット ゲーム開発採用係

【問合せ】   こちら宛( ゲーム開発採用係宛て)にお送り下さい。
mailaddress.gif


* 日本初のがん予防のゲームを一緒に作ってもらえせんか?
* プロジェクト契約になります
* 特殊な機関ですが、娯楽のゲーム開発経験者が集まっていますのでご安心ください
* 2DのPCゲーム ミニRPG
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【2008/11/18 11:57】 | シリアスゲーム | コメント(3) |
カルチョビットというゲーム
についてhiyokoyaさんから勉強会で教えてもらったのですが、
日本滞在中は結局入手できずamazonで購入。
到着までしばらく待つなり。

開発者の薗部さんという方がこの記事で言っていた
以下の言葉が印象的。
修士論文で映像表現と現実のリアルの齟齬について
注目した身としては非常に示唆に富んでいます。

--ゲーム開発に大切なことは?

薗部 ゲームのどの部分を強調するかを決め、それを決めたら徹底的にそぎ落とし、シンプルにして、本質を強調するのが重要です。例えば、写真よりも似顔絵のほうが特徴が強調されていますよね。現実に近づけていくことが、リアルになるとは限らないということです。


「現実に近づけることが、リアルになるとは限らない」
この辺にヘルスコミュニケーションデザインにおいても
すごく大事なことが含まれていると思います。

この方のレビューを拝見しても
「生活の視点でのゲームデザイン」など、
医療健康系のシリアスゲームデザインの面でも非常に
参考になることが多そう。
是非(1年ほど遅ればせながら)体験したいなと。
【2007/08/10 23:59】 | シリアスゲーム | コメント(2) |
Games for Health2006レポートその6
が、掲載されました。やっと完結。。。

No.6:その他のトピックとシリアスゲームの今後の可能性
(株)シナジー社ウェブサイト


紹介し損ねていたトピックをいくつか紹介して
まとめに代えています。
テレビドラマ⇒シリアスゲームの連携という
筆者の妄想?が入った奇天烈なレポートに
なっております。

ご興味あるかたは是非。
【2007/07/08 23:54】 | シリアスゲーム | コメント(0) |
Games for Health2006レポートその5
掲載されました。

がん闘病シリアスゲーム・Re-Mission
~その開発・作品・評価調査~
(株)シナジー社ウェブサイト

管理側(出資者側orプロデュース側)と
開発者側(クリエイター側)の相克とその克服、という
シリアスゲーム永遠のテーマについて触れています。

メイキング(というかプロモーション)のビデオが
You Tubeで見れます。ご参考まで。
続きを読む
【2007/06/17 23:58】 | シリアスゲーム | コメント(0) |
サイバー勉強会?やってます。
こう書くと大層なものみたいですが、
要はウェブサイト(wiki)とスカイプを使って
日本の仲間と勉強会(輪読会)をやっているというご報告。

といっても、シリアスゲームジャパン(SGJ)の若い仲間に
最近のツールを色々教えてもらいながらやっている、
というのが本当のところなんですが。。。

half-real勉強会wiki(暫定版です)
ゲームに関する理論の部分を扱っている本で、定義から
やってくれているので初学者には非常に参考になります。

追記:SGJ代表のtfujiさんが関連エントリを書かれてます。
ご参考まで。

スカイプの通話だけでなく、リアルタイムでチャット機能を
フル活用すると短い時間でも濃い情報交換が可能で、
今までの2回とも非常に勉強になってます。
今回で吸収したことを元にヘルスコミュニケーションがらみの
サイバー勉強会もやりたいなあ。

成果は上記wikiを通じて順次公開していきます。
ご興味ある方は質問その他遠慮なくどうぞ。
【2007/06/09 23:36】 | シリアスゲーム | コメント(0) |
Games for Health2006レポートその4
が掲載されました。

米国シリアスゲーム関連学会レポートその4
2型糖尿病予防のための3Dゲーム開発中
~Escape from Diab~


行動科学の諸理論を活用して丁寧にシナリオ・キャラ構築
されたゲームです。栄養学者・公衆衛生学者・糖尿病専門医
などが開発チームに参加しています。

開発元、アーケミージ社のウェブからも同じデモが見れます。
(下のTrailerのところから)
http://www.escapefromdiab.com/

完成度の高い「糖尿病予防・管理教育ゲーム」に
なりそうですね。
【2007/05/13 21:13】 | シリアスゲーム | コメント(0) |
Games for Health記事3つ目
前回に引き続き3回目の記事が掲載されました。

【米国シリアスゲーム関連学会レポート】
Vol.3 米国社会問題としての肥満と
エクササイズゲーム支援ゲーム(Exergame)


です。ウェストバージニアとカリフォルニアの発表事例を
紹介しています。ご興味ある方はどうぞ。
(原稿は既に納入済みなのですが、諸事情あって掲載が
遅れ遅れになってしまっています・・・)

シリアスゲーム関連では日ごろ色々教えていただいている
tfujiさんこと藤本徹さんの新著「シリアスゲーム」の
書評エントリも近日中に書きたいと思っています。
【2007/04/24 13:40】 | シリアスゲーム | コメント(0) |
Games for Health記事2つ目
先日1つ目の記事を紹介しましたが、2つ目掲載されました。

【米国シリアスゲーム関連学会レポート】
Vol.2 国の姿勢 ~お金とゲームと健康と~


研究費を取る、というのが研究者にとって
大事なお仕事の一つですが、ここでは
SBIR(Small Business Innovation Research)
の枠内でシリアスゲームfor Healthにお金を出してくれる
人たちの話について紹介しています。

興味ある方はどうぞ。
【2007/03/26 22:05】 | シリアスゲーム | コメント(0) |
【ウェブ紹介】最新CGで分子生物学
Games for Healthのサイトの過去記事を調べていて
知ったのですが、見事です。
かつてのNHKスペシャル「驚異の小宇宙 人体」シリーズを
思い出しますね。
BioVisions by Harvard University
a_harvard.jpg


興味ある方は是非ご覧ください(多分flashが必要です)。
細胞や分子生物学や免疫学などの知識がなくても
眺めているだけで何か敬虔な気持ちにさせてくれる作品です。
Harvard大学のチームが開発しているようで、
それなりに科学的検証の上で作成されていることが
推測できます。

こういったクオリティーでシリアスゲームが作れれば
アカデミックなレベルでも相当有用だろうと思います。
何より細胞内の生命活動に興味が湧いてきます。
こういう単純な魅力が、CGやシリアスゲームの一つの
重要な要素だと感じます。
【2006/10/23 23:50】 | シリアスゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) |
【Games for Health2006】プレゼン準備
来週金曜の発表が迫っているのにまだスライドが完成せず
パートナーのtfujiさんに多大なご迷惑をかけつつ作業して
います。

英語プレゼンはUSCの講義・演習の中で簡単なのしか
やったことがないので
実質英語での学会発表デビューということになり、
相応の準備がいるはずなのですが、中々に苦戦しています。

Games for Health 2006
http://www.gamesforhealth.org/index3.html
続きを読む
【2006/09/22 02:06】 | シリアスゲーム | トラックバック(0) | コメント(4) |
【ウェブレポート】BEATシンポジウム:「ゲーム・ルネッサンス:いつか来た道、これからの道」
もう8月も終わりですね。
この1,2週間はヤツの夜鳴きがひどく本当にあっという間に
1週間が過ぎていきます。歯がにょきにょきはえてきている
せいでしょうか。

シリアスゲーム・ジャパン代表の藤本さんが
東大で参加したシンポジウムのレポートが
掲載されました。こちらです。

参加できなかった方(管理人も・・・)も
概要がわかります。産・学合わせて追い風にあることが
伝わってきますね。ご参考まで。
【2006/08/31 23:00】 | シリアスゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) |
人気ドラマとシリアスゲームの合わせ技
もう7月なんですね。日本は居心地がよくて時間がたつのも
あっという間です。残っている仕事を遂行して米国への帰国
準備を始めねば・・・

昨日のエントリを読み返して気付いたことがあるので
そのままつづき、という感じで。

日本での放送は当分先ですが、上記、ドラマERでダルフールの
現状をリアルに体感して
、または衝撃を受けて
(あれが現実に起こっていることに非常に近い世界だと
すると視聴者は確実に衝撃を受けます)、そのモチベーション
のまま、シリアスゲームを体験する、という合わせ技の
効果について実体験として気付いた次第です。

(ERシーズン12ラスト3話のリキャップできず恐縮ですm(_ _)m
そのうち必ずやりますので)
ERMdeN05.jpg
20060701103958.jpg

続きを読む
【2006/07/01 10:34】 | シリアスゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) |
【記事紹介】ゲームは世界を救えるか?
知人に教えてもらったシリアスゲーム関連の記事をご紹介。

ゲームは世界を救えるか?(ITmedia News)

シリアスゲーム・イニシアティブのSIGの1つ、
Games for Changeのカンファレンス紹介記事ですね。
日本のポータルであるシリアスゲーム・ジャパンはこちら
もう一つのSIGであるGames for Health
ついては拙稿がこちら

ドラマERのりキャップで少し紹介したダルフール問題
関するシリアスゲームdarfur is dyingなども
紹介されています。
20060701101244.jpg

興味ある方は是非遊んでみてください。トップページから
いきなりフラッシュで体験できようになっています。
そしてゲームをフックに、ダルフールの現状について
学び、行動を起こすことを支援するサイトが構築されて
います。

このdarfur is dyingも含めて、
そのうち自分がプレイしたシリアスゲームの紹介エントリを
組みたいと思っています。
続きを読む
【2006/06/30 23:45】 | シリアスゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) |
ニンテンドーDSで遊んでみる
9月のGames for Health研究発表がらみで
今更のように日本のテクノロジーを体感。

日本では大人も随分買っているようですね。
近所の中古ゲーム屋さんでLiteを購入。

仕事の合間に以下をざっと試しています。ちなみに脳年齢は
80歳とかだしちゃいました・・・

続きを読む
【2006/06/21 23:52】 | シリアスゲーム | トラックバック(0) | コメント(6) |
医療現場で注目されるビデオゲームの効果(記事紹介)
ちょっと前の翻訳記事ですがこんなの見つけました。
シリアスゲーム関連の記事ということでクリップしておきます。

http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20040917305.html

ちょっと引用すると
カリフォルニア大学サンタバーバラ校の研究者、デブラ・リーバーマン氏は、1990年代の大半を任天堂のゲーム機用のゲームの開発に費やしたが、これらのゲームは、喘息や糖尿病の子どもに上手な自己管理の方法を教えるためのものだった。リーバーマン氏によると、ゲームの中で血糖値を低く維持できた子どもたちは、実際に飛躍的に健康が回復したという。またゲームをしていた子どもたちは、医師や病院に救急で運ばれる回数が、年2回から0.5回未満に減少した。

過日紹介したシリアスゲーム記事も同様でしたが、
小児だけでなく、今後はゲームで遊んで育った世代が
社会の中核を担う時代となってきますし、適用範囲は
益々広がってくると思われます。

管理人もヘルスコミュニケーションツールとしての
アイデアを是非実現したいですね。
【2006/04/26 22:18】 | シリアスゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) |
シリアスゲームfor Health学会報告③
2月も終り・・・あっという間ですね。

シリアスゲーム学会関連の記事第3弾
「シミュレーションゲーム開発に注がれるコストと情熱」

(株)シナジー社のウェブにUPされました。

今回は米軍がどれだけシミュレーションゲームにエネルギーを
注いでいるか、という話がメインです。
(エクササイズゲームや救急救命医師訓練ゲームも紹介してますが)

研究発達/技術発達とお金と軍/戦争との関係・・・・
日本は戦争を放棄したからといって、技術立国を志向
する以上、こういうことと無縁でいられるわけでは
ないわけです。
20060227233549.jpg


以前も書きましたが、戦争と医療はメタな視点で見ると
似ている部分があり、色々考えさせられます。
ゲーム開発や米軍のシミュレーター開発・研究にご興味
ある方は是非どうぞ。

ご報告まで。

3月24日追記:第4弾をUPしました。
【2006/02/28 00:05】 | シリアスゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) |
本日の報告:シリアスゲームfor Health学会報告②
管理人のずぼらさから随分掲載が遅くなってしまったのですが、
書いた原稿が(株)シナジー社のウェブにUPされました。
Games for Health学会報告第2弾 in ボルチモア
20060216024514.jpg

ゲームの教育活用や、医療・健康分野への応用・開発研究に
ご興味ある方は是非どうぞ。
今回のネタは小児科(小児がん領域・distraction・オペ前不安)
・免疫学・麻酔科・老人介護スタッフ教育などです。
20060216024629.jpg


引き続き第3弾、第4弾掲載予定です。
掲載されたらご報告します。
【2006/02/16 02:47】 | シリアスゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) |
ヘルスコミュニケーションツールとしてのゲーム:ゲームリンク集①
シリアスゲーム関連の原稿をなんとか年内にあげてしまおうと
必死で原稿を書いているが、ヤツのご機嫌に左右されるのが
つらいところ。シリアスゲーム・ジャパンの藤本氏にも
過日インタビュー済みで、非常に示唆に富んでいて
エキサイティングだった。
⇒この場を借りて御礼。ご協力ありがとうございました。

詳しくは後日(株)シナジーのウェブに掲載される
記事(4本目)に譲るが、最近集めた情報の内、記事から
もれるであろうシリアスゲーム以外の団体や内容を
少しリンク集という形でクリップしておく。

続きを読む
【2005/12/30 23:59】 | シリアスゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) |
シリアスゲーム for Health その2
9月に行ったシリアスゲームの学会報告記事をここ
やっと書き始めました(遅ッ!)。
まだイントロですが、順次掲載していきます。

ゲームの教育応用研究や医療健康応用研究にご興味ある方は
どうぞ。

games_for_health.jpg

【2005/12/05 01:19】 | シリアスゲーム | コメント(0) |
シリアスゲーム for Health
シリアスゲームというコンセプトがあります。
ゲーム(ビデオゲーム・オンラインゲームなど)を
社会的に意義の高い問題解決・学習支援に役立てよう
というものです。
自分の興味は、これのヘルスコミュニケーションツール
としての可能性です。シリアスゲームについては
こちらこちら
に詳しいです。僕もウェブに記事を書かせてもらっています。
photo2-2.jpg

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[テーマ:研究 | ジャンル:学問・文化・芸術]

【2005/10/25 15:30】 | シリアスゲーム | コメント(0) |
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東京都世田谷区在住のじょに~です。長年慣れ親しんだ杉並区を離れ、先月隣の区に引っ越しました(ついでにハンドルネームも会社で頂いたコードネーム?に改名^^;)。興味があるのはヘルスケア領域のビジネス、ヘルスコミュニケーション(特にメディア経由)、シリアスゲームの医療健康分野における活用、医療ドラマ、医療者患者関係、医師支援、ワークライフバランス、翻訳、子育て、映画など。数年前南カリフォルニア大学(USC)でヘルスコミュニケーションについて学びました。帰国後は企業で医療分野のビジネスに取り組んでいます。通信制MBAでMBA取得。もともと看護師ですが博士号(医学)は社会医学領域で取得。シリアスゲームによるヘルスコミュニケーションにも興味を持っています。
引越し先にも慣れ、世田谷の畑の多さに驚きつつ、近所や公園を二人の息子達と散歩しつつ考えたことや日々学んだことなど書き続けていきたいと思います。

プロフィール詳細はこちら参照ください。

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